【商品名】 リズム3
野菜の体質改善は…ミネラル吸収/代謝促進剤

野菜作り:還元アミノ酸 酵素
【規格/内容量】300g・1.8kg・2kg・5kg・10kg
【原材料】 廃糖蜜、食酢
【開封前賞味期間】5年
(日光の当たらない、温度差が安定した暗室 25℃以下)
効率よく肥料を「根から吸収させる方法」と
「葉面散布で吸収させる方法」の2種類があります。

≪リズム3の触媒≫ 作用の特徴
基質特異性
・リズム3は、特定の基質(反応する物質)に強く結合
反応特異性、そして穏和な条件下での高い反応速度
・リズム3は、特定の反応のみを触媒する
穏和な条件下での高い反応速度
・リズム3の酵素は、動植物の体内で働く
※効率的かつ正確な化学反応を制御し
生命活動を維持/活性化する上で
重要な役割/代謝を果たす。

【期待できる効果】
・生育(代謝)促進
・ストレス解消/緩和
・ミネラル肥料の機能性を向上
・代謝(結合/貯蔵)向上
・成り疲れ 対策/回復 促進
・花芽分化 促進/誘導
・未消化の硝酸態窒素の低減
・旨みを 向上
・糖度を 向上
・日持ちを 向上
・安定的 多収穫

【使い方メソッド】
目安の1000倍液に希釈するには、何CC入れる…?
- 希釈計算:
例)水100Lの散布液を作る場合 → *リズム3 100mL(cc)*を入れる
(1000倍液=水500Lに対してリズム500mL) 液肥との混用も可能 - 現場メモ例(希釈早見表)
散布液量1000倍液のリズム3
水 リズム3
使用量 10L = 10mL
100L = 100mL
500L = 500mL

使用するタイミングは…? (多回数で)
- 苗, 定植時 … 発根/活着促進、根張り強化(リズム/1000倍液)
- 生育初期 … 肥料の有効活用で、株の基礎体力向上(リズム/1000倍液)
- 生殖成長期 … 花芽形成期や着果後のミネラルコントロール(リズム/1000倍液)
- 収穫後 … 成り疲れやストレス回復/窒素コントロール(リズム/1000倍液)
- 休眠期前後 … 休眠打破や新芽の勢い回復(リズム/1000倍液)
液肥混用は、可能?
- 液肥との混用は可能です
- 特に窒素系, ミネラル系肥料と相性良好
- 希釈順序:
① 水 → ② 液肥 → ③ リズム3(最後に)
農薬との混用は
- 一部農薬と混用は可です…、
強アルカリ性・強酸性の薬剤は避ける - 混用前に少量テスト推奨
- 希釈順序:
① 水 → ② 農薬 → ③ 液肥 → ④ リズム(最後に)

混用する手順は…?
- 希釈手順:
① 水 → ② 農薬 → ③ 液肥 → ④ リズム3(最後に)
活性剤(液肥)と混用する場合は…?
- 成分票を確認して、同様の成分/機能が記載されてる場合は
ご使用する間隔を交互にしてください。
① リズム3 → ② 他社の活性剤 → ③ 液肥 → ④ リズム3
葉裏に葉面散布する…?
- 葉の表裏両面にムラなく…がベスト
- 無理して葉裏を散布するよりも…
葉露程度の葉面散布を数回することが重要です - 気温の低い…朝/夕が効果的です
他社の活性剤と併用と混用は…?
- 海藻エキス、フルボ酸、微生物資材との併用OK
- 同時に混用する場合の希釈は水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順

発根/活着促進 (多回数の潅水/葉面散布)
- 育苗期の散布, 定植時の灌注や葉面散布
- 発根剤, カルシウム, P.K資材との併用OK
- 同時混用する場合の希釈は、水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順
未消化の硝酸態窒素の低減は…?
- 硝酸態窒素のレベル(数値)によります
- カルシウム剤混用で、多回数の葉面散布及び潅水
- 未消化の硝酸態窒素比(値)で、リズム3の単品(500倍率液)、もしくはカルシウム及びP,K剤をリズム3(1000倍液)と混用して、反応するまで…潅水及び葉面散布を行います
- 同時混用の場合も希釈は、水 → 肥料 / 活性剤 → リズム3の順
株(樹)や葉のダメージの回復/修復
- 育苗期の散布, 定植時の灌注(硫安)や葉面散布(尿素)をリズム3ともに各1000倍
- ダニ/うどん粉病で、葉のダメージ回復の場合、灌注(硫安)や葉面散布(尿素)をリズム3ともに各1000倍…回復の症状(反応)が現れたら中止する
- 同時混用の場合も希釈は、水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順
休眠打破
- 窒素系(1000倍液)と混用で、葉面散布及び潅水
- 未消化の硝酸態窒素比(数値)で、リズム3の単品(500倍率液)、もしくはカルシウム及びP,K剤をリズム3(1000倍液)と混用して、反応するまで…潅水及び葉面散布を行います
- 萌芽前の灌注(硫安)や葉面散布(尿素)をリズム3ともに各1000倍
- 海藻エキス, フルボ酸, 微生物資材との併用OK
- 同時混用の場合も希釈は、水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順

成り疲れ防止/回復
- 尿素系(1000倍液)混用で、葉面散布及び潅水
- 未消化の硝酸態窒素比(数値)で、リズム3の単品(500倍率液)、もしくはカルシウム及びP,K剤をリズム3(1000倍液)と混用して、反応するまで…潅水及び葉面散布を行います
- 萌芽前の灌注(硫安)や葉面散布(尿素)をリズム3ともに各1000倍
- 海藻エキス, フルボ酸, 微生物資材との併用OK
- 同時混用の場合も希釈は、水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順
花芽分化/誘導促進
- 分化期/誘導期に, ミネラル潅注や葉面散布(リズム 500倍液)
- カルシウム, P.K, にがり資材との併用OK
- 同時混用の場合も希釈は、水 → 肥料 → 活性剤 → リズム3の順
ジオバンクメソッドとの併用…?
- たい肥と組み合わせた効果
- 土作り微生物と組み合わせた効果
- 肥料の吸収ロス低減
- 抗酸化力を高めた高品質作物
- 安定的な多収穫
【生育ステージ毎】
ポイント(コツ)を…
・倍率よりも回数で効かす
効果/反応があるまで行う
・初期はリズム3の単品で定期的に使う
ステージ毎にミネラルと
・カルシウムとリズム3を混用する
発芽/育苗期は
・液肥や活性剤、水やり時に、リズム3を混用(6000~8000倍液)
窒素を利かして栄養成長に
・充実した品質/収穫は、窒素を活かして根作り/株作り/実作り
ミネラル吸収/代謝を旺盛に
・リズム3を葉面散布や潅水で、ミネラル吸着/吸収/代謝を促す
体力/チカラを落とさないように
・肥料機能/作用(窒素をミネラル)で、充実した株がいい収穫ができる
肥料は、旺盛な根(細根/毛根)で活かされる
・窒素は、根,茎,葉の…どこからでも吸収するので、リズム3の還元力でミネラル吸着/吸収をサポート
リズム3の相性がいい資材と使いこなそう
・カルシウムも…いろいろ
・P/Kも…いろいろ
手間は、惜しまずに…
・ポイントを押さえての管理は、植物(野菜/果樹/花卉)がストレスなく…生育する
収穫は、まず量
・歩留まり改善するだけで、平均の収穫量に
収穫量が安定して、上げられれば…
・品質を向上する肥培管理

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